武蔵野大学 「現代英米事情」 単位認定試験受験記

 試験時間は60分、三択一式問題が40問でした。講義で取り上げられた、4つの章の各章から、10問ずつ出題されていました。エクササイズからの出題もありましたが、新しい問題も半分くらい出題されていました。

 正確な記述の確認が必要ですが、40分程度で回答と確認を終えて提出しました。発音や綴りに関する問題は少し難しかったですが、39問正解98点で、この科目でもS評価を貰うことが出来ました。

 テキスト科目は、とにかく短期間で1科目ずつ仕上げていくのが、一番ですが、かなりのんびりと勉強してしまった為、最初の方の記憶を呼び覚ますのに苦労しました。

 テキストの前半は、英語圏の文化について、後半は英語そのものの成り立ちや仕組みについての内容なので、入門科目として最適な科目だと感じました。

この科目のテキスト

大谷泰照・堀内克明監修 『社会人のための英語百科』 大修館書店 2002年

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